あおぞらホームへ
『あおぞら』メンバーの紹介

あおぞらメンバーと歴任委員会の紹介(あおぞらでは毎年代表や役員を交代しました

林奉文
第2期あおぞら代表
政策担当 林奉文
商工生活環境委員会
決算特別委員会
百条委員会等歴任

北山早苗
第3期あおぞら代表
渉外担当 北山早苗
農政林務委員会
公共交通等調査特別委員会
選挙区等調査特別委員会等歴任

宮川速雄
初代あおぞら代表
代表 宮川速雄
文教委員会
土木住宅委員会
広報委員会等歴任

1945年、駒ヶ根市赤穂に農家の長男として生まれる
上伊那農業高校、八ヶ岳(現 農業大学校)修了
米国 アイオワ州にて派米農業実習生として研修
帰国後、養豚共同経営をスタート
20年前より「安心、安全な肉を消費者へ」をスローガンに生協との産直を行い現在に至る
駒ヶ根市連合青年会長、1970年25才で駒ヶ根市議 、以降7期28年間市議を務め
市会議員としての集大成 「百姓議員奮戦記」を出版
2003年4月長野県議選で県議に初当選、現在に至る
駒ヶ根山岳会に所属、マッキンリー山(北米)、キリマンジャロ(アフリカ)、アコンカグア(南米)の3大陸の最高峰に登頂
野生派であり自然保護など環境問題をライフワークとしている
1992年創作活動環境を求め安曇野に移り住む
安曇野の高規格道路建設計画を知り
住民の声や願いが行政に届かない現実に疑問を抱く
その後、00年や03年の長野県知事選に田中康夫氏のスタッフとして関わる
長野県の「改革」を本当に県民のものとし、地域に根ざしたものにするには、県議会を本当に県民の願いに沿ったものに変えなくてはなりません。私利私欲がなく、でも政治には関心がある人、たとえば会社員や主婦なども議員になり、住民の目線で物事を考え行動し提案する、そんな新しい県議会になってこそ、県民の意思を正しく反映できるのではないでしょうか
南安曇の先人達が育んできた自然環境を子どもたちに継承し、まじめにコツコツ働く正直者が損をせず、心豊かに安心して暮らせる長野県をつくることが私の願いです。

北山早苗の活動報告ホームページ

1938年 更埴市に生まれる
1960年 国学院大学卒業、NHKに放送記者として入局
1986年 上田、新潟、三重、松本勤務を経て諏訪に赴任
NHK退職後も引き続き諏訪を拠点にフリーライターとして活躍
2003年4月 長野県議会議員選挙諏訪市選挙区に立候補、初当選
トライアルしなの副代表(広報担当)、所属委員会・商工生活環境委員会歴任、現在に至る
あおぞらホームへ